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2月28日の出来事 [卒業生]

 研究室で仕事.


 昼,3回生2名の相談.


 夕方,第9期卒業生1名が遊びに来てくれた.


 今日からSkypeを始めた.知り合いでやりとりをしたい方はSkype名をメールにてご連絡ください.主に遠方の修士・博士課程の院生への指導に活用しようと思って始めたものだが,それ以外でも知り合いならOKである.→翌日,さっそく日本精神保健福祉士養成校協会事務職員2名から連絡あり,「電話代が助かる」とのこと.


2月27日の出来事 [日常生活]

 久々に休む.自宅でゴロゴロとして過ごす.


2月26日の出来事 [学内行政]

 昼過ぎまで,前期入試業務.


2月25日の出来事 [学内行政]

 終日,前期入試業務.


2月24日の出来事 [卒業生]

 羽田のホテルをチェックアウト後,羽田空港へ.


 朝一番の飛行機で,羽田空港→高知空港.海側から高知空港にランディングすることが多い.でも,今日は,最終的には海側から着陸したのだが,いつもと違って,ほぼ高知空港上から8の字に旋回して,いったん海側に抜けるというアプローチをとった.なにか理由があったのだろうか?


 高知空港に着陸後,ANAカウンターで働いている第9期卒業生1名が声をかけてくれた.これまでも何度か忙しく働いている姿をみることがあった.私が見ていても,働き始めた新人に余裕などないというのがわかるくらいだった.でも,今日は彼女から微笑みながら声をかけてきてくれて,少しはゆとりが生まれてきたかなと言う感じであった.それなりに仕事に慣れてきたのかな.まずはそのことが嬉しい.変則勤務が多いので,これからも体に気をつけて仕事に励んで欲しいと思う.


 研究室で仕事.


 午後,4回生1名と雑談.


 夕方,散髪に行く.


岩崎香(2010)『人権を擁護するソーシャルワーカーの役割と機能』中央法規出版 [研究]

 本書は,早稲田大学の岩崎香准教授から,献本されたものである.中央法規出版のHPには「精神障害者を対象とした人権擁護のソーシャルワーク機能に焦点化し、その役割、課題等を提示。人権擁護の視点からソーシャルワーカーが取るべき姿を明らかにする。ワーカー、当事者グループへのインタビIwasakikaoriュー調査から、精神障害者支援の現況も理解できる一冊。」と書いてある.そのとおりだと思うが,インタビュー調査から精神障害者の現況理解できるというだけでは,研究の書としては物足らないと思うのは私だけであろうか(もちろん研究書ということを前面に出すと書物としては売れないということもよく承知している).


 私が一番注目したいのは,フォーカス・グループインタビューを実施してデータを収集・分析した結果から,人権を擁護するソーシャルワーカーの実践モデルの一つを提示したことである.このような研究方法の採用を精神保健福祉領域にも位置づけていくことが肝要である.本書でも何度も繰り返し述べているが,この研究テーマに関する実証的な先行研究がないことが最も問題なのである.これは,コピペに近い,論説がどれだけ幅をきかせていたかということでもある.その問題解決のための一歩を踏み出したことが,岩崎先生がおこなった研究の重要な意義であり,オリジナリティだと思う.ぜひとも今後に期待したい.その意味で,これからの研究課題にも書かれてあるが,「専門性と自立性を高める研究」「さらなる検証」ということが重要になってくる(自戒の念も込めて).




 


夜間の羽田エクセルホテル東急へのアプローチ [旅行]

 今回宿泊した羽田エクセルホテル東急.羽田空港第2ターミナルの出発ロビーからダイレクトにチェックイン・アウトできるのでとても便利だ.でも,夜間の出入り口は少々面倒なので,そのことを記しておきたい.ここでは京急電車で羽田空港国内線ターミナル駅に着いたと仮定して説明する.


 京急・羽田空港国内線ターミナル駅に最終電車が到着.第2ターミナル側の改札口をでる.そのまま直進すると,通常なら出発ロビー階行きのエスカレーターに乗ればよいのだが,これが使えない.警備員さんに「ホテルですか?」と尋ねられるので,「そうです」というと,そこで左折して百数メートル奥のエスカレーターまで行くように言われる.当然,モノレール駅の改札口の前を通って,そのエスカレーターまでたどりつくが,出発ロビー階行きのエスカレーターは動いていない.だから乗れない.その隣にある到着ロビー階行きのエスカレーターに乗るよう,また警備員さんに言われる.そのエスカレータに乗って,到着ロビー階までたどりつくと,また警備員さんに左折してすぐ右折して歩いて行くように言われる.そのとおりに行くと,今度は警備員さんに出発ロビー階行きのエレベーターに乗るよう言われる.そのエレベーターでやっと出発ロビー階に到着するが,どうしても出発ロビー内には入れない.入れないので,いったん建物の外に出る.そして外をひたすらホテル方向に歩き,出発ロビー内のホテル入り口ではない外からのホテル入り口にやっとこさ着いた.なかなかの回り道であった.こういう経験をする人はそう多くないと思うが,私みたいな人は多少はいるであろう.もしこういう体験をすることになった時,あきらめてとぼとぼと歩いて行ってください.


 本当は,ダイレクトにいけると嬉しいのだけどねえ.なんとかならないかあ.


2月23日の出来事 [学外の仕事]

 羽田のホテルを出発して,渋谷へ.


 午前から昼過ぎまで,渋谷で所用を済ませる.


 午後,中央法規出版で簡単なうちあわせをおこなう.


 夕方,日本精神保健福祉士養成校協会の事務局会議.


 その後,飲みに行ったので,京急・羽田空港行きの最終電車に乗った.以前なら京急蒲田駅や穴守稲荷駅を過ぎると,電車内はほぼ無人状態になり,羽田空港に着いたときには誰も乗っていないこともあった.でも,国際線ターミナルができてから,国際線ターミナル駅まではその様相は違ってしまった.大きなキャリーバックをもった若者を中心に,座れないくらいの乗車率であった.海外に行くんだろうなあ.楽しそうだなあ.


 羽田のホテルに泊.


2月22日の出来事 [卒業生]

 研究室で仕事.


 午前,教務関係会議.


 午後,3回生1名の相談.


 第3期ゼミ卒業生1名からの電話相談.


 4回生1名の相談.


 夕方,高知空港→羽田空港.


 羽田のホテルに泊.


2月21日の出来事 [学内行政]

 研究室で仕事.


 午後,3回生1名と雑談.


 3回生1名の相談.


 臨時の学部教授会.


 夕方,M2院生1名と雑談.


 明日(22日)の夕方,上京する予定.24日の午前に戻ってくる予定.


「精神障害者の保健及び福祉に関する科目」に関するパブリックコメント [精神保健福祉]

 本日,2012年4月から施行される精神保健福祉士の新しい指定科目に関するパブリックコメントが明らかになった.


 新しい指定科目に関する概要は次のとおり.


(1)科目
 精神保健福祉士法(平成9年法律第131号。以下「法」という。)第7条第1号に規定する文部科学省令・厚生労働省令で定める精神障害者の保健及び福祉に関する科目(指定科目)は、次の①から⑳までに掲げるものとする。なお、指定科目は、法第7条第1号、第4号及び第7号に規定する受験資格に係る科目である。
① 次に掲げる科目のうち一科目
 イ 人体の構造と機能及び疾病
 ロ 心理学理論と心理的支援
 ハ 社会理論と社会システム
② 現代社会と福祉
③ 地域福祉の理論と方法
④ 社会保障
⑤ 低所得者に対する支援と生活保護制度
⑥ 福祉行財政と福祉計画
⑦ 保健医療サービス
⑧ 権利擁護と成年後見制度
⑨ 障害者に対する支援と障害者自立支援制度
⑩ 精神疾患とその治療
⑪ 精神保健の課題と支援
⑫ 精神保健福祉相談援助の基盤Ⅰ
⑬ 精神保健福祉相談援助の基盤Ⅱ
⑭ 精神保健福祉の理論と相談援助の展開
⑮ 精神保健福祉に関する制度とサービス
⑯ 精神障害者の生活支援システム
⑰ 精神保健福祉援助演習Ⅰ(30時間)
⑱ 精神保健福祉援助演習Ⅱ(60時間)
⑲ 精神保健福祉援助実習指導(90時間)
⑳ 精神保健福祉援助実習(210時間)
※ ()内は科目の修了に必要な時間数


※※ 法第7条第4号及び第7号に規定する指定施設(以下「指定施設」という。)において1年以上相談援助の業務に従事した後、入学する者については、①から⑱までに掲げる科目とする。 指定施設とは、次のイからヲまでに掲げる施設をいう。
 イ 精神科病院
 ロ 精神病床を有する又は精神科心療内科を標榜している病院又は診療所
 ハ 市役所、区役所又は町村役場
 ニ 保健所又は市町村保健センター
 ホ 精神保健福祉センター、精神障害者地域生活援助事業を行う施設、精神障害者社会復帰施設
 ヘ 障害福祉サービス事業(生活介護、共同生活介護、自立訓練、就労移行支援、就労継続支援又は共同生活援助を行うものに限る。)又は相談支援事業を行う施設、障害者支援施設、地域活動支援センター及び福祉ホーム(精神障害者(同法第4条第1項に規定する精神障害者をいう。)に対してサービスを提供する施設に限る。)
 ト 児童相談所、母子生活支援施設、児童養護施設、知的障害児施設、知的障害児通園施設、情緒障害児短期治療施設、児童自立支援施設及び児童家庭支援センター
 チ 救護施設及び更生施設
 リ 福祉事務所
 ヌ 知的障害者更生相談所
 ル イからヌまでに掲げる施設に準ずる施設として厚生労働大臣が認める施設


(2)実習演習担当教員の要件
 実習演習科目((1)の⑰から⑳までに掲げる科目をいう。以下同じ。)を教授する教員(以下「実習演習担当教員」という。)は、次に掲げる者のいずれかであること。
 ① 学校教育法(昭和22年法律第26号)に基づく大学(大学院及び短期大学を含む。)又はこれに準ずる教育施設において、教授、准教授、助教又は講師として、精神保健福祉士の養成に係る実習又は演習の指導に関し5年以上の経験を有する者
 ② 学校教育法に基づく専修学校の専門課程の専任教員として、精神保健福祉士の養成に係る実習又は演習の指導に関し5年以上の経験を有する者
 ③ 精神保健福祉士の資格を取得した後、相談援助の業務に5年以上従事した経験を有する者
 ④ 精神保健福祉士の養成に係る実習及び演習の教員として必要な知識及び技能を修得させるために行う講習会であって、厚生労働大臣が別に定める基準を満たすものとしてあらかじめ厚生労働大臣に届け出られたものを修了した者その他その者に準ずるものとして厚生労働大臣が別に定める者


(3)実習演習担当教員の員数
 実習演習担当教員の員数は、実習演習科目ごとにそれぞれ学生(生徒を含む。)20人につき1人以上とすること。


(4)専任教員の員数
 実習演習担当教員のうち1人は、専任教員であること。


(5)設備基準
 少なくとも学生20人につき1室の割合で、精神保健福祉援助演習を行うための演習室及び精神保健福祉援助実習指導を行うための実習指導室をそれぞれ有すること。ただし、精神保健福祉援助演習及び精神保健福祉援助実習指導を行うのに教育上支障がない場合は、演習室と実習指導室とは兼用とすることができる。


(6)実習施設の範囲
 厚生労働大臣が別に定める施設及び事業のうち、精神保健福祉援助実習を行うのに適当なもの(以下「実習施設等」という。)を精神保健福祉援助実習に利用できること。ただし、精神保健福祉援助実習の一部については、精神保健福祉援助実習を行うのに適当な市町村(特別区を含む。以下同じ。)において行うことができる。


(7)実習指導者の要件
 実習指導者(実習施設等において精神保健福祉援助実習を指導する者(市町村において精神保健福祉援助実習を行う場合を含む。)をいう。以下同じ。)は、精神保健福祉士の資格を取得した後、相談援助の業務に3年以上従事した経験を有する者であって、かつ、実習指導者を養成するために行う講習会であって厚生労働大臣が別に定める基準を満たすものとしてあらかじめ厚生労働大臣に届け出られたものを修了した者その他その者に準ずるものとして厚生労働大臣が別に定める者であること。


(8)実習生の受け入れ範囲
 1つの実習施設等における精神保健福祉援助実習について指導を行う実習指導者の数は、同時に指導を行う学生5人につき1名以上とすること。


 詳細は,http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495100318&Mode=0まで


 


2月20日の出来事 [精神保健福祉]

 昨日に引き続き,精神保健福祉士実習指導者講習会対応.


2月19日の出来事 [卒業生]

 本日と明日,高知女子大学で開催する「精神保健福祉士実習指導者講習会」(日本精神保健福祉士協会主催)対応.約80名の参加者あり.3回生5名が駐車場係として手伝ってくれたし,卒業生たちも10名ほど参加してくれた.


 私は,午前に講演「精神保健福祉援助実習指導概論」をおこなう.


 夕方,帰り道にコンビニに寄ったら,そこでばったりと第8期卒業生1名と会った.しばし雑談.


第6回日本社会福祉学会フォーラム「なくそう 子どもの貧困」 [社会福祉]

 日本社会福祉学会主催のフォーラム「なくそう子どもの貧困-その現状と支援に向けた社会福祉の課題-」が開催されます.次のとおりです.


 日時 2011年2月27日(日)13:00~17:00
 場所 
ホテルチューリッヒ東方2001(広島市東区光町2-7-31,JR広島駅東口)


 詳細は, http://wwwsoc.nii.ac.jp/jssw/forum/js_forum_6.pdfまで


2月18日の出来事 [学生たち]

 研究室で仕事.


 午後,3回生数名と雑談.


 明日と明後日に本学で開催する「精神保健福祉士実習指導者講習会」(日本精神保健福祉士協会主催)の打ち合わせや会場準備などをする.


精神障害者中央就業セミナー「働く喜びを拡げよう~当事者からのメッセージ」 [精神保健福祉]

 NPO法人全国精神障害者就労支援事業所連合会主催の精神障害者中央就業セミナー「働く喜びを拡げよう~当事者からのメッセージ」が開催されます.内容は以下のとおりです.


 「『精神障害のある人は働けない』とこれまで考えられてきました。現在でも、そう考えている人は、当事者ご自身、ご家族はもとより、医療・福祉関係者の中にも多く見られます。  
  しかしながら、この十数年の先駆的な実践から、『精神障害のある人も働ける』ことが次第に明らかになってきました。職域も中小企業から、大手スーパー、大企業の特例子会社と広がりつつあります。ただし、大事なのは『精神障害のある人も働ける』の前に、適切な『支援があれば』という条件があることです。  
  本事業は平成14年に『精神障害者職業自立等啓発事業』として始まりました。中央と各ブロックでのセミナーの開催、啓発パンフレットの発行、ピアによる相談等をとおして、この『支援があれば働ける』の理念と具体的な方法を普及し、精神障害のある方々の雇用促進の啓発をしてまいりました。平成20年度より、その名称も新たに『働く精神障害者からのメッセージ発信事業』として、精神障害を持ちながらも働き続けている方々が中心になり、雇用に不安を持っている事業所、再発を恐れ就労を勧めるのをためらっている医療・福祉の支援者、働くことを諦めている仲間に、『支援があれば働ける』のメッセージを文字どおり発信してもらうことになりました。  
  本事業をとおして、事業所、当事者・家族、医療・福祉関係者、行政等が一堂に会し、精神障害のある人の『働く喜び』に共感し、適切な『支援とは何か』を皆で考え、働きたい精神障害のある人を支えるネットワークを地域に作りませんか。そうして、もっと多くの精神障害のある方々の『働く喜び』を拡げましょう。  」


   開催日 平成23年3月15日(火)
  実施場所 大宮ソニックシティ(埼玉県さいたま市)


  申し込み方法 メール・FAX・ハガキのいずれかで、記載事項をご記入のうえ、下記宛にお申込みください。記載事項 ①氏名,②郵便番号・住所,③メールアドレス,④電話番号,⑤ご一緒に参加される方のお名前(複数名で参加される場合)

  宛先 メール info@vfoster.org   F A X  03-3858-7176  ハガキ 〒121-0813 東京都足立区竹ノ塚6-18-12 社会福祉法人あしなみ 就労継続支援事業 ZiP

     *先着順で「参加券」を送付します。当日「参加券」をご持参ください。

 締切 : 2011年3月6日


 詳細は,http://vfoster.org/event/view/115まで



 


2月17日の出来事 [学内行政]

 研究室で仕事.


 午後,健康生活科学研究科委員会に出席.


 人間生活学研究科委員会に出席.


 学部教務委員会に出席.


リリー賞表彰式&「こころの元気+」セミナー [精神保健福祉]

 NPO法人地域精神保健福祉機構主催で「リリー賞表彰式&「こころの元気+」セミナー」が開催されます.内容は以下のとおりです.


 「メンタルヘルスと学校教育~中学校でのメンタルヘルス教育実現のために~

 昨年9月から昨年末まで、「第7回精神障害者自立支援活動賞(リリー賞)」募集のご案内をいたしましたところ、54組の皆さまからご応募をいただきました。いずれ劣らぬこの中から素晴らしい活動が2組表彰されます。選ぶのはたいへんでしたが、ぜひ多くの方に知っていただきたい活動です。
 そこで、皆さまに活動を紹介し表彰式を開催するとともに、昨年同様リカバリーとアンチスティグマに関連するシンポジウムを企画いたしました。
 昨年のセミナーでは「障害者」の表記がテーマでしたが、その後、「碍」の字に関する論議は、「文化審議会漢字小委員会」をはじめ「障がい者制度改革推進本部」でも大きな議論となりました。今回の常用漢字表の改訂で「碍」は追加されませんでしたが、「障碍者」と表記する人は日々増えているようです。
 コンボでは、こうした社会の仕組みを変えるような問題提起を引き続き行っていこうと考えており、今回は、「中学校でのメンタルヘルス教育」に焦点を当てることにしました。」


 【日時】 2011年3月11日(金)13:00~17:00
 【内容】 リリー賞表彰式・受賞者の活動紹介
     「こころの元気+」セミナー 
 【会場】 東京ステーションコンファレンス5F サピアホール
        JR東京駅八重洲北口改札口より徒歩2分
        東京メトロ東西線大手町駅より徒歩1分
 【定員】  200名
 【参加費】 無料
 【申込方法】メール・FAX・ハガキで、コンボまでお申し込みください(締切3月5日)。申込書には、①氏名、②郵便番号・住所、③メールアドレス、④電話番号、⑤ご一緒に参加される方のお名前(複数名で参加される場合)を、必ずご記入ください。先着順で参加券をお送りします。当日ご持参ください(当日参加はできません)。


 詳細は,http://www.comhbo.net/uploads/1103_lili_flyer.pdfまで


2月16日の出来事 [学生たち]

 午前,4回生(第10期生)の卒論発表会に遅れて参加.


 昼,4回生・教員による卒業アルバム用の写真撮影.


2月15日の出来事 [学内行政]

 研究室で仕事.


 午後,D3院生1名の博論指導.


 4回生2名と雑談.


 夕方,学部人事委員会.


 本日,修理に出した車が戻ってきた.後ろのバンパーが新品になったので,11年目の車としては少し恥ずかしい.また車両保険で対応してもらったので,免責額5万円を支払った.これで約1週間の代車生活は終わった.car


2月14日の出来事 [学内行政]

 研究室で仕事.


 午前,4回ゼミ生2名の卒論発表会用の指導.


 午後,入試関係会議.


 学生からバレンタインデーということでチョコをもらった.ありがとう.


ANA機からみた熊野川 [自然風景]

 ANA563便からみた和歌山新宮市を流れる熊野川(写真).熊野川を船下りしてみたいものだ.


Kumano-river 


ANA機からみた天竜川 [自然風景]

 高知に戻るANA563便からみた天竜川(写真).いつもだと太平洋上を高知に向かう航路なのだが,本日は内陸部を通ったので,こういうアングルでの写真を撮影できた.左窓側に座ったので,写真を撮影できた.また地図ではいつも北を上にしてみるので,新鮮さを感じるものである.


Tenryu-river 


 


 


2月13日の出来事 [旅行]

 宿泊した新宿のホテルをチェックアウト後,羽田空港へ.


 午前,羽田空港→高知空港.


 いつもなら大学に寄って仕事をするのだが,疲れがたまっているのがよくわかるので,今日はそのまま自宅に戻って体を休める.


小田急ホテルセンチュリーサザンタワー [旅行]

 初めて宿泊した小田急ホテルセンチュリーサザンタワー(写真).眺めがよかった.


Odakyuhotelcentury 


小田急ホテルセンチュリーサザンタワーからみた富士山 [自然風景]

 宿泊した小田急ホテルセンチュリーサザンタワーからみた富士山(写真).


MtFujisan 


小田急ホテルセンチュリーサザンタワーからみたJR新宿駅 [列車・駅]

 宿泊した小田急ホテルセンチュリーサザンタワーからみたJR新宿駅(写真).


Jrshinjyuku-station 


小田急ホテルセンチュリーサザンタワーからみた東京スカイツリー [旅行]

 宿泊した小田急ホテルセンチュリーサザンタワーからみた東京スカイツリー(写真).


Skytree 


2月12日の出来事 [学内行政]

 午前,人間生活学研究科の修士論文発表会に出席.


 午後,高知空港→羽田空港.


 夕方,日本精神保健福祉士養成校協会監修,中央法規出版発行のテキスト編集に関する打ち合わせ.終わったのは夜10時ごろであった.


 新宿に泊.


新宿のイルミネーション [神社仏閣・名所旧跡]

 宿泊する小田急ホテルセンチュリーサザンタワー前のイルミネーション(写真).きれいだなあ.


Shinjyuku-yakei 


 


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